中古ドメインカッター3改

〜 高ページランク、DMOZや日米ヤフカテ登録などの良質な中古ドメインが見つかる 〜



ページランク5や6の中古ドメイン、DMOZや日米ヤフカテなどに登録されている中古ドメイン、 被リンク数が10万件を越える中古ドメインって、見たことがありますか?

もちろん、販売されている中古ドメインではなく、翌日に取得が可能になる期限切れドメインです。

そんな超良質な中古ドメインがあるなら、その探し方を知りたいとは思いませんか?



中古ドメインカッター3改には、ページランクのチェックができない通常版と、 ページランクのチェックができる拡張版が含まれています。

※以前のバージョンである中古ドメインカッター2+も同梱していますが、 使用できなくなったAltaVistaとAlltheWebのバージョンは省いています。

Yahoo! JAPANのバージョンも同梱していますが、Yahoo! JAPANの検索エンジンが YSTからGoogleに変更されていますので、Yahoo.comのバージョンをお使い下さい。




中古ドメインカッター3改には、ドメインカッター、被リンクカッター、カテゴリカッター、DMOZカッター、ヤフカテカッター、米ヤフカテカッター、PRカッターの7つのプログラムと、 Yahoo! JAPAN(Google)でインデックス数を抜き出すindex cutterというプログラムが含まれています。



基本的に、ドメインカッターが元になっていますので、ドメインカッターの機能だけ説明しておきますね。

使い方は簡単です。テキストエリア内にマニュアルで紹介しているサイトからコピーしてきた 期限切れドメインのデータをそのまま貼り付けて、 「domain cutter」のボタンをクリックするだけです。



すると、処理が始まり、wwwありでの米YSEでの被リンク数、 wwwなしでの米YSEでの被リンク数、日ヤフカテの登録の有無、 DMOZ登録の簡易チェック、DMOZに登録されている可能性のあるときは、Googleディレクトリへのリンク、 米ヤフカテの簡易チェック、ページランクの値が表示されます。

また同時に、日ヤフーブックマーク、ページランクの偽装チェック、Wayback Machineでの過去データ、 Wayback Machineベータ版での過去データ、 Whoisでのドメイン情報、USドルでドメインを評価するvaluethewebsite、 ドメインへの直接リンクのハイパーリンクが表示されます。



※DMOZ、米ヤフカテは簡易チェックですので、登録されていないドメインでも、 YES?と出てしまうことがあります。なので、必ず、ハイパーリンクをクリックして、本当に登録されているかご確認下さい。 海外ヤフカテの場合は、yahoo dirでNOと出ていても、Whoisを確認すると、登録されていることがあります。

ドメインの下に表示されるwww added、www none、yahoo cate、dmozなどの ハイパーリンクをクリックすると、別ウィンドウで検索エンジンの結果が表示 されるのですごく便利になっています。



※上記の動画は、中古ドメインカッター3改ではなく、中古ドメインカッター3のものです。

中古ドメインカッター3との違いは、DMOZに登録されている可能性のあるときにGoogleディレクトリへのリンクを表示する機能を付けたことと、 Wayback Machineベータ版での過去データと、USドルでドメインを評価するvaluethewebsiteへのリンク機能を加えたことです。

セットアップも簡単です。PHPが利用できるレンタルサーバーに FFFTPなどのFTPクライアントソフトを使って転送するだけです。




動作環境:PHP5が使えるレンタルサーバー
(チェックしたサーバーのPHPバージョンが全て5だったので、
PHP4で動作するかどうかの確認は取れていません)


【動作チェック済みレンタルサーバー】
kagoya.jprocketnet.jpweb750japan.comhostgator.com、webhostingpad.com、dreamhost.com、hostpapa.ca


【購入者様からご報告頂いた動作確認済みレンタルサーバー】
sakura.ad.jp、xserver.ne.jpheteml.jp、hustle.ne.jp、ultimate-marketing-weapon.com、bluehost.com、80code.com、lolipop.jp

xrea.com(正常に動作はするが、Safe modeの為、エラーが出るとのこと)


【動作しなかったレンタルサーバー】
cool.ne.jp
(原因はphpファイルの拡張子を.cgiにしないといけない為)


【購入者様からご報告頂いた動作しなかったレンタルサーバー】
next-space.jp
(動作はしたが、結果が全て0になるとのこと。原因は不明)


■青…拡張版32ビットも動作するサーバー
■赤…拡張版64ビットも動作するサーバー
■黒…拡張版が正常に動作しないか、確認が取れていないサーバー

※上記の動作サーバーは、中古ドメインカッター3のものであり、 中古ドメインカッター3改でも正常に動作するとは思いますが、 全てのサーバーにおいてテストしているわけではございません。

ファイルはzip形式で圧縮していますので、 Lhasaなどのフリーソフトで解凍してからご利用ください。

本当に良質な期限切れドメインが見つかるかどうか心配な方は、 メルマガで期限切れドメインを紹介していますので、 そちらで確認してみて下さい。



元々このソフトは、メルマガで紹介している期限切れドメインを いちいち手動で探すのが面倒になってきたので、 その作業効率を上げるために開発したものです。


【探せる期限切れドメインの種類】
.com、.net、.biz、.mobi、.org、.tv、.info、.me、.jp、.us、.de、.eu、.ca

日本語.jpのような2バイトドメインには対応していませんが、
Punycodeで変換されたxn--wgv71a119e.jpは抜き出せます。

マニュアルで紹介しているサイトは7つだけですが、条件が合えば、他のサイトや独自のリストからもドメインを抜き出すことができます。


このツールは飽くまで期限切れドメインを探すためのものです。

期限切れドメインをバックオーダーを使って取得する方法については詳しく記載していませんので、 中古ドメインに関して初心者の方は、「中古ドメインカッターKE」をご覧下さい。


商品名:中古ドメインカッター3改

(phpファイル×40、index.html×11、取扱説明書PDF42ページ)

非売品

この商品は特典扱いです。





【改造情報】

改造は、各phpファイルをTeraPadなどのテキストエディタで開いて編集して下さい。

メモ帳で編集されると、多分、バグると思います。


被リンクカッターだと、37行目辺りの、

$matchx = array_slice($matchj[0],0,15);

15の部分を25に変更すると、25件のドメインを抜き出す設定になります。

あるサーバーでは300件までいけたとか、あるサーバーでは250件までいけたという 報告も頂いておりますが、kagoya.jpのように15件でもたまにエラーが出るサーバーもありますので、 ご利用のサーバー環境によってかなり違いはあるかと思います。

改造はご自由に行っていただいて結構ですが、Googleは結構規制が厳しいので、 ページランクを調べる拡張版を改造する場合は、最大100件ぐらいまでにしておいた方が無難だと思います。


連続してドメインを調べたい方は、一番下の方にある

// sleep(5);

の、//を削除して、

sleep(5);

などに変更し、1ドメイン調べる毎に一定時間休む設定にして下さい。

sleep(5);だと、5秒休む設定になります。


Googleから規制を受けると、半日ぐらい検索すらできなくなりますので、 IPアドレスが固定の方は改造などしないでデフォルト設定で使われた方がいいですし、 米YSEも連続して300件以上調べると、規制がかかって結果が全て0になるようです。

改造はご自由に行っていただいて結構ですが、自己責任でお願いします。




【バージョンアップについて】
中古ドメインカッター3改では、被リンクを調べるのに、 Yahoo.comのサイトエクスプローラーを使用していますが、 サイトエクスプローラーは2012年初頭でサービスを終了し、 Bing Webmaster Toolsに統合されるようなので、 その後どうなるかは分かりません。

ツールは常にバージョンアップしており、その度にバージョンアップ版は 無料配布しておりますが、被リンク数を調べられる検索エンジンがなくなれば、 開発を中止せざるを得ないので、その辺はご了承下さい。


【注意事項】
このツールは、結構サーバーに負担がかかります。 1日の利用制限は設けていませんが、1つのレンタルサーバーで、 IPアドレスの変わらないプロバイダの場合は、 20回ぐらいにした方が負担が少なくていいかと思います。 たくさんこのツールを使いたい方は、レンタルサーバーを 複数用意した上で、ネット回線も複数用意するか、IPアドレスが変わるもので 分散してツールを使ってください。

本教材は、利用者様のご使用方法によっては 第三者に迷惑がかかる場合がございます。 ご使用にあたっては十分にご注意ください。


※上記キャップチャー画面の一部で、中古ドメインカッター3改ではなく、中古ドメインカッター3の画像を使用しております。ご了承下さい。



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